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地域貢献

大分のまつり府内戦紙に出場

府内ぱっちん
                 第33回 府内戦紙 平成29年8月4日
 府内戦紙 豊後の国大分の夏にやどる大分市最大の祭り
今年のテーマ「百輝夜煌(ひゃっきやこう)〜夜空を照らす豊後府内の絆〜」は我々オーイーシーグループの提案です。

府内戦紙とは−−−−−−−−−−−−−−−−
 府内戦紙とは大分市民が参加できる新しい祭り文化をつくるべきとの声から大分商工会議所青年部の方々を中心に生まれた大分市民が誰でも参加できる大分市唯一のお祭りです。
 名前の由来は発足当時の市長佐藤益美氏が、子供の頃遊んだ「ぱっちん」の絵柄の様だと評したことから「府内ぱっちん」と命名されました。
 「府内」は大分市中心部の昔の呼び名、「ぱっちん」は子供の遊びめんこの事です。
 府内戦紙公式HP http://www.oita-yeg.gr.jp/patchin/

春日神社 夏越大祭・神輿巡行

神輿巡行
                 神輿巡行 平成30年8月19日
 地区の約10kmの行程を、総勢約600名の神輿かき・高張提灯によって巡行します。当社の若者も神輿の担ぎ手として参加、町内の祭りを盛り立てます。 太鼓や鐘の鳴り響く中、金色に輝く神輿の宮入は勇壮です。

春日神社−−−−−−−−−−−−−−−−
 春日神社の創建は古く、遠く平安時代にさかのぼります。貞観2年(860年)に国司藤原朝臣世数が、奈良春日大社の四所大神をお迎えしたとされる県内有数の古社です。
大友氏による南蛮貿易基地が境内に続く春日浦で展開したり、島津軍の入府による諸社殿の破壊があるなど、幾たびかの盛衰を繰り返しながらも、一千百有余年の歴史を刻んできました。
 春日神社 http://www.kasuganomori.jp/

ボランティアによる森林づくり事業「みどりを育てる活動」

「ボランティアによる森林づくり事業(主催 森林ネットおおいた・協力 オーイーシー)」
第9回 オーイーシー森林・みどりを育てる活動 合同植樹祭 平成30年3月17日
みどりを育てる活動
  大分県県民の森内(青少年の森)で植樹活動を実施しました。上の写真をクリックして下さい。

「大分いこいの道」ボランティア

※「大分いこいの道」とは・・・大分駅南にのびるシンボルロードの愛称です。
大分いこいの道
 大分駅ホルトホール前の「いこいの道」にて毎月ボランティア活動を行っています。
 上の写真をクリックして下さい。

>>>>平成30年度の活動報告はこちら
>>>>平成29年度の活動報告はこちら
>>>>平成28年度の活動報告はこちら
大分いこいの道協議会
2016/11/29 大分いこいの道協議会Facebookページにて当社の活動が紹介されました。

別府大分毎日マラソンボランティア

別府大分毎日マラソンは、毎年多くのランナーが参加する大分を代表するマラソン大会です。私たちはこの大会を各種ボランティアとして支えています。
別府大分毎日マラソンボランティア
別府大分毎日マラソン大会ホームページ

「大分県小規模集落応援隊」

山間部などの小規模集落は、人が耕作し住み続けることで、自然景観の保全や水源確保に効果があるとされており、下流域や都市部に住む人の生活と密接な関係があります。 しかしながら高齢化と過疎化による人手不足で、集落の共同作業が困難になりつつあります。
我々は、このような集落を支援し郷土の森林や緑を守る活動を実施します。

平成22年6月27日 大分市田ノ口地区(旧野津原町)市道沿線の草刈(左:作業前、右:作業後 草で覆われていたガードレールや側溝が見えるようになりました。)
集落支援活動実績書
大分県小規模集落応援隊登録(大分県HP)

「甦れ豊かな森林・山桜日本一の里づくり」

おおいた森林組合が進める「山桜日本一の里づくり」を支援します。
※甦れ豊かな森林・山桜日本一の里づくり
大分川沿いの荒れた山、手入れされずに放置された山などに、山桜・ケヤキ・もみじなどの広葉樹を植えて、災害に強い豊かな森林を甦らせ、水源の涵養、自然環境の保全、災害の防止とともに美しい景観をつくる。
それによって人々が四季折々に楽しめ、子々孫々にわたって限りない恩恵を受けられるようなそんな新しい森林づくりを進めます。 そして、ゆくゆくはこの地域を山桜日本一の里にするという夢の実現をめざします。